北朝鮮

大阪外大朝鮮語科卒の自分にとってはまぎれもない「研究対象地域のうちの50%」です。

「そこにその国があるのは事実だから、少々はあちらの考え方の紹介を」とのコンセプト。

一次資料の紹介、韓国側の視点の紹介などで独自の色を出します。